+++徒然かたり+++嵐・大野智さん

嵐のリーダー・大野智さんについて、こっそり語ってます


白馬と大野さん

今日は、休日出勤

でも、そのおかげで通勤電車で【白馬と大野さん】に巡り合えました
松本さんも一緒です



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JR京浜東北線の扉の横です。
反対側には、翔くんと大野さんのポスターも

上海の景色が映し出された透明の地球が両手の上に浮いているバージョン。
infoseekのtopページに出ていたものと同じです。


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DVD “Time” -Song for me- 

DVD【ARASHI SUMMER TOUR 2007 FAINAL Time -コトバノチカラ-】

本当は、通しで何度も繰り返しじっくり観たいんだけど(もちろん手にはペンライトとウチワ)
なかなかその時間がなく・・・・とぎれとぎれになってしまってます。

DVDを観ての想いはたくさんあるけれど、全部は書ききれないので、大野さんソロパフォーマンスについて。



“Song for me”

自分が求める一筋の光(それは目標なのか夢なのか希望なのか理想なのか、はわからないけれど)を、手探りで探し求め続け、迷宮を彷徨い続けている。


私たちはそんな迷宮の中の彼の姿を、ただただ息を呑んで見上げるだけ・・・・
手も足も出すことができず、呼吸をすることすら忘れている。

気づけば自分の立っている場所もまた、彼とは別の迷宮と化している。

そして彼の背中が扉の向こうへと静かに去り、一瞬、置いてけぼりをくらったような・・・


次の瞬間、SF映画のようなダイナミックな演出とスタイリッシュなダンス炸裂のCry for youで、自分が嵐のライブの真っ只中にいたことに気づき、我に返る。
その後からラストまでは一気に雪崩の如く、C&Rの嵐のライブの醍醐味に突入

こうして振り返ってみると、Song for me の3分少々のステージは、嵐のライブとはちょっと異次元の空気に支配されていた気がする。
その空気感は、賛否両論・好き嫌いもあると思う。
私も実際のTimeコンサートの度に大野さんの出番を心待ちにし、充分に堪能しながらも、広いドームの演出にしては地味なのではないか、踊りが細かすぎて映えないのではないかと懸念する部分も無きにしも非ずでした。
でも、こうしてDVDで観てみると、見事に大野智の世界観を築いているなぁ、と思い知らされました。

5人5様さまざまなカラーがあり、それがひとつに混ざり合うわけではないけれど、そこから生み出されるまたひとつの嵐という大きなパワー。飽きさせることがありません。






嵐がドミノ倒しをすると?

今週の「ARASHI DISCOVERY」にて


九州電力の新人研修の一環で、チームワークを養うために、ドミノ倒しに挑戦させるという話題。


「チームワークは大切ですよ。これ、嵐でやったら面白い。」
という大野さんが、メンバー評を語ってます。



たぶんニノは、めちゃめちゃうまい。
松潤は、たまにちょっと倒して「あ゛~」とか言いそうで、

翔くんは、「なんで(ドミノが)立たねぇんだ」みたいな。
「おかしいな」ってちょっとミスるタイプ。

相葉ちゃんは、意外にできちゃう。
で、「できたぁ」って立ち上がった瞬間、足に当ててバーン倒しちゃう。

だからできてないんですよ、ほとんど誰もできてない。



・・・・まんまっちゃ、まんまですけどね
様子が思い浮かびますね。

で、肝心のリーダーはどうなんでしょう
手先の器用さと慎重さで得意そうなイメージもあるけど、
今日の「VS嵐」のコインを積み上げるゲームでも危なっかしかったんだよね

ジャニーズで各グループのチームワークを競うために大会やっても面白いねって言ってたけど。
ぜひ、見てみたいです




ウレシ、ハズカシ

20日の日曜日は朝から嵐友ちゃんのお宅へ。

目的は、大阪ドームプレガ受付の電話をかけるため。
昨年、この部屋に越してから、神的に電話が繋がるようになったらしい。
カウコンの時など、「おかけ直しください」のアナウンスを聞くこともなく、ずっとツーツー状態から5分後くらいに繋がったらしい。
そこで相方と二人、彼女の部屋にお邪魔させてもらい、3人で頑張った。


結果は・・・









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今週のアラシちゃん

【ひみつのアラシちゃん】

来週の予告後、しばらくして突如現れた大野さん。

『本当なんですよ、おじいちゃん。
はずれないのがあるんです・・・・・』


このスポットだけで、ワタクシ、1週間白飯だけで食い繋げます。
それほど大好物です



決めのヒトコトや、オチのヒトコトを言い放ったあとの、
大野さんの「キメ顔」大好きなんですよ。
あ、この場合の「キメ顔」は“イケメてる顔”とはまた別の意味です。
最後の表情で見事完結するっていうか、ヒトコトが生きてくる、みたいな。

2回目の今週は、メンバーみんな先週より伸び伸びしてるように感じて、楽しめました。
ニノ自身の調査も面白かった。


もちろん、スーパーひとしくんとスーパーさとしくんによるレジ打ちもGJ!
来週以降もひとし&さとしのスタジオ実践シリーズ(?)、見たいです。


ひみつのアラシちゃん VS嵐

ついに先週、新番組が2本スタートしましたね!

《ひみつのアラシちゃん》


私の大野さん的ポインツは

“内臓も悪そう”
“実はですね・・・・”
“それ右足!”

そしてもちろん
“トゥシューズ”



松嶋さんの発言、言い得て妙!!
確かに、そういう立ち方だ(笑)

“実はですね・・・”ストップモーションのビズがまるでコンサートグッズの団扇みたい

“それ右足!”
トゥシューズを履こうとしたら、怒られた(笑)
未就学児によくあるミスです

でもでも、トゥシューズを履いて立った姿は、決して内臓悪そうではなかったです!
手を体の前でヒラヒラさせる様子は、どことなくユーモラスさを醸しだしながらも、
足なんか交差させると一瞬ハッとするほどキレイな立ち姿なところが、さすが大野クオリティ。


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アマツカゼ~東京千秋楽~③

カーテンコールについて印象に残っていることを書いてみます。

※ご注意:私は観劇の際、記録としてメモに残したり記憶に留めたりしないので、カーテンコールの正確な回数や細かい順番などは覚えていません。
あくまでその場の雰囲気を楽しんでいるだけですので、このブログもそこのところが伝われば、という感じですので、数字的なものは記録・情報などの参考にはならないかと思います。


東京千秋楽を迎えて書いたこれ以前の記事①②についてはコチラです。

アマツカゼ~東京千秋楽~①
アマツカゼ~東京千秋楽~②
アマツカゼ関連全記事⇒ コチラ


<以下ネタバレ含みます>





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アマツカゼ~東京千秋楽~②

アマツカゼ~東京千秋楽~②です。

アマツカゼ、初日から千秋楽に向かって少し変化がついたことに私が気づいたところを書いてみたいと思います。
①でも書いた通り、私の主観によるところも多いので勘違いもあるかもしれません。
ネタバレになっていますので、これから舞台を初見の方はご注意ください。


①では凪の印象について書いてみました。
記事はコチラです→アマツカゼ~東京千秋楽~①(ネタバレあり)





(以下ネタバレ)




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アマツカゼ~東京千秋楽~①

【プーシリーズEpisodeI「アマツカゼ~天つ風~」】←はじめて劇名、ちゃんと書いてみた

4月7日、ついに東京公演千秋楽を迎えました。
東京千秋楽は、一般チケットでの観劇でした。


3月21日(金)の初日から4月7日(月)千秋楽までを通して、私が感じたことを少し書いてみたいと思います。
あくまで私個人のひとりよがり目線であることをご了承ください。
大阪公演をまっさらな気持ちでご覧になりたい方には、変な先入観を植え付けてしまう可能性がありますのでご注意ください。




(ネタバレ含む)







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転世薫風DVDと舞台アマツカゼ

感想というほどでもないけど、思いついたことをちょこっと。




初回特典DVD『FREESTYLE』で。
“今までずっと一人で作ってきたけど、みんなが協力してくれて作品集も個展も皆で作った感がある。
みんなで共同作業っていうのが好きみたい”
と語る大野くん。
個展開催の前日、みんなに「明日もよろしくお願いします」と引き上げ際のご挨拶で。
みんなから拍手を受けて、自分でもスタッフさんみんなに向けて拍手してますね。

「アマツカゼ」の初日、カーテンコールでもそうでした。
主役として客席から拍手を浴びながらも、大野さんは自分でも、カンパニーのみんなやお客さん、この芝居を作り上げたすべての人へ、と感じられる拍手をしていました。



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