+++徒然かたり+++嵐・大野智さん

嵐のリーダー・大野智さんについて、こっそり語ってます


いよいよ名古屋

いよいよ週末はナゴヤドームですね。

名古屋では両日ともアリーナ席での参戦となります。
私は、アリーナ席だからといって、必ずしもスタンドよりも良席だとは思わないタイプだけれど、前回参戦の大阪初日(スタンド1階ほぼ最後列)とはまた違った視点で楽しめると思います。
予習もバッチリして、見落とし&後悔がないように楽しんできたいと思います。


今回、ナゴヤドームは3人での参戦になります。


私たち3人はすでに10年以上のイベント仲間です。
どういう付き合いかと言うと、恥ずかしすぎるので伏せ字にしますが、
猿○石ファンとして、日本国内津々浦々(広島駅前の盆踊りや岐阜や茨城の名前も知らなかった町のお祭りなど)~アジア各国、南半球ケアンズまで
とにかくいろんな種類のイベントに参加している仲間です。

そしてそのうちの1人が2年前から、潤くんファンとして私の嵐イベントの相方となりました。
相方は日頃から、ご主人の赴任先の名古屋と、都内のご実家を行ったり来たりの二重生活を送っています。名古屋でのコンサート時は、名古屋邸が拠点となるので、いつも泊めていただいています。
コンサートから帰った夜は、DVDコンサート鑑賞会の予定です。

もうひとり、名古屋在住のお友達は、私の猿○石イベント活動の際の相方です。
もともとデビュー当時からのV6(岡田くん)のファンでもあるのですが、一昨年の嵐名古屋コンの際は
「飲み会に合流したいからコンサートが終わったら連絡して」だったのが、昨年、
「コンサートにも行きたいからチケットとって」にかわり、当然今年も
「チケットとって。アルバム買って予習もバッチリ」だそうです。

個展にも申込んでくれて、見事当選
同行者申込みの私も、明日一緒に観に行けることになりました。
でも名古屋平日昼間におひとり様で申込した相方のほうは落選

2月の時は、友人・知人・家族を巻き込んで申込んだものの、いっこうに当たらず。
毎日届く落選メール攻撃に涙する日々。
このままでは一生観ることができないかと思って、ネットで同行者を募集(2月は申込時の同行者有無に関係なく、1当選につき定員2名でした)してくださっている方にメールをして連れて行っていただくことができました。
数多い希望者の中から選んでいただいて、感謝感謝でした。
⇒【FREESTYLE】表参道個展感想

個展・ドームコン・嵐会と、ナゴヤ祭りしよっ楽しんできたいと思います
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宿題くん、どんだけ

今週の宿題くん

『どんだけキュートなんだよ』


やぁ~、ヤラレましたっ。
翔くんこそ、どんだけ~?
巨乳超グラドルを前にして、いつものテンションと違ってちょっと変?
でもそのテンションがグラドルに向けられるのではなく、内輪に向いちゃうところが、男性というより“男子”っぽくてかわいい。


ニノの「なんだ?そのツッコミ?」
を聞いて、大野さんの顔が若干はにかんでポッと赤らんだ気が・・・(ドーラン黒いけど)

パンをくんくんしすぎて、鼻の頭白くして、おしっこ我慢ポーズのキュートな27歳魔王って

その後も「うまい、うまい」連発の山っ子コンビ。
でも途中、翔くん「これ何の味だ?」って大野さんを振り返ったら、
そこには大野さん居なくて、ちゃっかり大宮コンビで小動物みたいに、ちんまり1個のパンを食べていたのには笑いました。


番組のエンディングで小倉さんの誕生日お祝いのケーキが映ってましたね!
私、ちょうど1年前に宿題くんの観覧に当選しました。
07年5月22日(水)収録の2部です。
その週の頭に『とくダネ!』のオープニングでおぐさんが「いよいよ今週末に還暦を迎える」って話していたので、もしや?と期待していたのですが、
番組収録後におぐさんの還暦祝いがありました。

1年前のことなので、みなさんレポなどでとうにご存知だとは思いますが、
当時、まだ自分では嵐関連のブログをやっていなかったので、記憶を留めておくためにちょこっと書いておきます。

嵐から、おぐさんに、お決まりの赤いちゃんちゃんこと帽子をプレゼントして、おぐさんはその場でちゃんと身につけてくれましたよ(お地蔵様みたい)。
頭の上に赤い帽子を乗せるときには、ちょっとハラハラしましたけど
そして記念品として、底に漢字で「嵐」と彫ってあるバカラのロックグラスをプレゼント
お手紙は代表してリーダーが読み上げました。
これからもよろしく的な、あっさりした内容だったと思いますが。
逆におぐさんの方が、いくつになってもこの番組を続けていきたい的な熱いアンサーだったと思います。
そしてスタッフさんが「記念写真を撮りましょう」とパチリと撮ったのですが、
瞬時に表紙写真のようにパッと5人固まってキラキラ笑顔を作るところは、「さすが!アイドル」って感心しました。

ゲストはアンガールズの回。
国名と首都当てクイズを延々やっていたぐらいで、特にこれといった特筆すべきことはないんですが。
印象に残っているとこ(再びご注意:1年前の収録時です)。

相葉ちゃんがキラッキラだぁ~かわいいと思ったら、初お披露目のパーマヘアだった。

翔くんのおしりの小ささにびっくり。“やまたろ”のためにダイエットしていた頃。

潤くんが、黒ゴマつけ麺を食べた後、楊枝でシーハーするレアな姿が見れた。(もちろん収録の合間にちゃんと手でお口を隠してエチケット)



大宮が進行と関係なく、ソファーでコソコソ内緒話をして硬い握手を交わしていた謎。


こんな感じです。

【追記】
スタジオに案内されて収録が始まる前、モニターで相葉ちゃんが別室で特選メニューを作っている姿が流れていました(その回は“つけ麺”で、たしか抹茶練乳つけ麺が評判よかった)。



今週のテレビ

うたばん(05.22)
ひみつのアラシちゃん(05.22)
VS嵐(05.24)




【うたばん】
知念くん絡みで、うたばん初登場時のVTRを観ることができました。
おまけで鉄板の下克上コントのVTRも少々。

ちょうど成長期にあたるデビュー当時は、メンバーの年齢差が顔や体型にはっきり出ますね。
同世代の男子よりは子供っぽいとはいえ、大野さんはひとり大人です。
すご~くかわいくってキレイな顔立ちだなぁって思います。
デビューメンバーに選ばれただけのことはあるなぁって。
でも私は当時の大野さんをリアルタイムで知らないから、客観的に見てやっぱり「ジャニ顔だな」っていう印象です。
それに当時の大野さんと今の私じゃ年齢差開きすぎ
やっぱり男性としての魅力を感じるのは、短髪になってからの大野さんだな
でも、
「仕事が終わって帰る時の・・・自転車
っていう答えは、当時もそこはかとなくユーモラスで大野さんらしい

そして新規ファンの私にはわからないことだけど、「アラシゴト」にあったように、この時期は5人が走り出した「嵐」に乗っかり切れていない時期だったんでしょうか。それぞれが初登場の緊張というだけではない、戸惑いの表情に見えます。



【ひみつのアラシちゃん】
全体的に面白かったですね~
「俺が1番」⇒「入って来いよ」のくだりとか、わいわいゲームを楽しむところとか。
嵐ファンには若干デジャブゥ的なシーンもありましたが


大野ちゃんのプレゼンは、パントマイム。
大野ちゃんによるパントマイムの実演も見たかったな~。
私の中での、大野さんを好きになった理由の1つに『パフォーマンス力(りょく)の高さ』があるんです。
(あくまでド素人の私の中に持っているレベルでの判断基準なので、プロに比べてどうの、専門的に見てどうの、というクレームは受け付けかねますのであしからず

でも早押し対決がおいしかったからOK
“曲当て”というより“早押し”に負けてて、
「Step and go」でヤケクソ気味に
「あ゛~っ」←《ココ、テンセイ特典DVDの“(フリスタ)開場しま~す”にテンション上がって「あ゛~っ」ってハイトーンで叫んだのと同じ叫び。》
って押したら、早押しに勝って自分でもびっくりしている様子がかわいい
「うるせぇ~」「すてっぷ、あんど、ごぉ
黒髪のブラック大野、萌へ

逆回転パントマイムの拳銃持った立ち姿もカッコえかった~
初めてなのに上手って褒められた
完成形を想像するのが得意な大野さんは、頭の中で逆回転を組み立てることが普通の人よりも容易にできるんだろうな、といつも思う。
大宮の逆回転は台詞つきだもんね。すごいわ。
以前のエントリーでも書いたことがあるけれど、大野さんの叫び声が好きなんです。
Dの嵐の逆回転で「太陽にほえろ~ジーパン刑事殉職シーン~」をやった時、大野さんはジーパンを撃った犯人・会田役(←松田優作ファンなのでマニアックですみません)だったんですが、
その時の叫びも上手なんですよ。逆再生しても素晴らしい叫び声。
・・・そんなのもちょっと思い出しました。


【VS嵐】
まさかまさかの6連敗ですね~。これも嵐らしい。
初回を見たときは、嵐はゲストを迎えるホスト的立場にもかかわらず、毎回楽勝でひんしゅく買う番組になるんじゃないかと思ったけど、そんな心配は必要なかったですね
それより毎回、勝ったゲストに豪華賞品を出しちゃって、予算が持つのかどうかが心配~

今週もパイプキャッチで地味に活躍する大野さん。
相葉ちゃんの
「うちのリーダー、これ得意ですからね。絶対キャッチしますから見ててくださいよ!」
って、“うちのリーダー凄いんだぞ”愛
嬉しいけど、あまりハードル上げないでね、ドキドキしちゃうから。
それと、いつもパイプキャッチとコインタワーばかりだから、クライミングで壁に張り付いてる大野さんが見たいな~。


【おまけ~北京へと続く瞬間~】
翔くんのヤワラちゃんへのインタビュー。
ヤワラちゃんの
「金メダルのひとつひとつにそのときどきの違う意味合いがある。金メダルを獲得した瞬間はまた次への道が開けた瞬間。応援してくれるファンがいるから、支えてくれるスタッフがいるから頑張れる」
という意味合いの言葉。
翔くんはインタビュアーの立場だから自分のことは語らなかったけど、
まさに嵐も同じだなぁ、翔くんもきっと同じこと思っているんだろうなと、ちょっと涙ぐんでしまいました。





大野さんがホニャララ~宿題くん

『おまえが弁護士か!?』

SoftBankの犬のお父さんのCM(同窓会編)のセリフがTVから聞こえるたびに、どうしてもドキッと反応してしまう、私です


週が明けて芋虫ストラップをつけて出勤したら、「かわいい!」と評判でした。


↑この色はメンバーのテーマカラーなんだよ~と言ったら、
みんな誰がどの色か考えてくれました。
その結果、4人中2人が正解

私が大野くんのファンだからか、4人とも真っ先に「青が大野くん」と正解でした。
それとニノ黄色相葉ちゃん緑も全員正解。
不正解者2人は翔くん潤くんの色が逆でした。


「嵐の宿題くん」ゲストは宮川大輔さん。

男性の中にある「乙女心」気になります。
潤くんを見て、男性でもキュウってくる気持ち、わかりますけどね
そういえばアラシちゃんの番宣で、ニノがオリラジの番組に出た時も、
あっくんが「男の俺でもドキドキする!みんな!ニノはスゴイぜ!」って言ってましたね。

黒髪の理由を訊かれた大野さん!!
きまり悪そうに照れちゃったけど、大阪の初日MCでも話し振られて、最初はあんな感じに照れてごまかしてました。
でも宿題くんのスタッフ、あたたかいですね。
スルーしてもよさそうなものを、他局なのに「ドラマ主演決定!」ってわざわざ字幕スーパー出してくれて。
みんな喜んで応援してくれてるね、頑張れリーダー

それにしても「相葉ランド」のおばかっぷり、最高でした!!
みんな嬉々として猪木になってるし、うん○こ踏んじゃうし。
翔くんは「ダンカン」「ダンカン」言ってるし、挫折っぷりにダメだしするニノと素直に捕まる相葉ちゃんも最高だし、潤くんはツッコミで、いきなりリーダーの頭叩くし

最近、猪木顔の大野さんがイケメて見えます
うん○こ踏んじゃった時、みんなは足を持って靴の裏を確認してましたが、
大野さんは、これ以上靴に付いたうん○こが広がらないように、足の裏が地面に着かないようカカトだけで歩いてましたよね。
地味なんだけど、超リアル。
マイケルでは「ぽ~」のポーズの他にも、両足つま先でひゅっと立ったりしてたけど、立ち位置のせいでカメラに映りにくくて残念でした。
でもその立ち位置のおかげで、翔くんと潤くんの両方から何度もツッコまれていてかわいかった。
このゲーム、また見たいな。




少年倶楽部プレミアム・ステージリポート~アマツカゼ~

『ザ少年倶楽部プレミアム』 NHK-BS 5.18 OA.


凪様ヘアに鮮やかなグリーンのフェイクレザーのブルゾンを着てスタジオインタビューに答える大野さん。かなりの良ビズ

冒頭のVTRでプーシリーズ過去3部作もチラッと紹介されたけど、センゴクプーが転世薫風の劇中劇の映像だったのが残念。

以下、インタビューで印象に残った部分を抜粋。




センゴクプーの頃は、年に1本舞台をやらせてもらっていたけど、舞台の話が来るたびに「できるのか?」と不安が大きかった。
回数を重ねるうちに、「勝ってやる」という気持ちが生まれてきて、いい千秋楽を想像して迎えられるようにとう気持ちになった。

(凪を演じることで、きださんから演出家として言われていたのは?)
“常に平常心で無表情、なんだけど、心の中に熱いものを持っていて、それが平常心でいても滲み出れば、勝てるから。”と。

インタビュアー:「でも、きださんは5年前の大野くんには、それはやらせなかったと思う」

そう、それは言ってた。“今なんだよ。このタイミングだから”って。

(印象に残っているシーン)⇒首を持って帰還する登場シーン
出て行く前(の出来事)を想像してやってる。
そうすると非常に悪になれる。
頭持って行くわけだから。



(座長として)
1人残らず“やってよかった”って思ってもらえないと、僕が納得いかないから。
みんなが“やってよかった”って思ってくれたら、僕も“あ、よかったな”って思う。
だから、それはいつも心がけてる。



インタビューの合間に舞台の映像も挟み込まれてます。
キャスト紹介の時の殺陣のシーン。私の好きなシーンです。
きださんについての話ではきださんとの絡みのシーン。
首を持って登場するシーン。不動王に屈服しているシーン。

舞台での凪は険しい表情ですが、
スタジオインタビューになるとビズは凪と同じなのに、表情から険が抜けて、女の子のような柔らかい表情になります。
そしてコーナーラストに再び舞台映像。

「空は・・・まだ広い」

不動と戦っていた頃の険が取れた柔らかい表情の中にも、瞳はしっかり強い決意を秘めて汗を滴らせた凪の美しいアップでフェードアウト。

このラストの凪の表情が見られたことで、短いインタビューコーナーでしたが、かなり見応えを感じました


そういえば先週たまたまテレビのチャンネルザッピング中に、フジテレビの金曜プレステージ『鯨とメダカ』というドラマにチャンネルがあった瞬間、聞き覚えのある曲が!
たしか、アマツカゼで陽炎との別れのシーンに使われていた曲。
私はこういうのあまり詳しくないんですが、この曲はもともとどこかにオリジナルがあったんでしょうか?それとも舞台がオリジナルだけど、フジだし映画音楽のように引用されたりしてるんでしょうか?
どっちにしても、私にとっては舞台で見た陽炎との切ないシーンのイメージしかないので、突然我が家のテレビから流れてきてびっくりしました。
(ドラマでは深刻な病気が発覚したシーンでした)




嵐5大ドームツアー大阪(初日)

ARASHI Marks 2008 Dream-A-live
5月16日(金)16:00


【はじめに】
大野さんを中心に、詳しくはありませんが簡単に感想や印象に残ったことを書こうと思います。
セットリストはありませんが、ときどき曲名が出てきます。
ネタバレにもなる部分があるかと思いますので、ご注意ください。

公式サイトでグッズの画像がUPされましたので、
まずは、ネタバレにならないグッズの感想から書こうと思います。

私が購入したグッズは、
・パンフレット
・大野さんジャンボうちわ
・大野さんクリアファイル
・ペンライト
・携帯ストラップ2種類
・携帯箸
・ビニールポーチ
・エコバック


パンフレット、うちわ、クリアファイルの大野さんのビズについては、一つ前の記事に書きました。
パンフレットのデザインは、アルバムのイラストイメージをモチーフに各メンが、遊園地の乗り物を想定しているページとスタンドマイクを手にライブを想定しているページがあります。
乗り物に乗る大野さんはかわいらしく、スタンドマイクを手にした大野さんはカッコいいです。

前回のTimeのテーマカラーはレモンイエローでしたが、今回はピンクと蛍光グリーンです。
↑のツアータイトルも同じ色合いにしてみました。この色合いのロゴがエコバッグに縦に入っています。J-webのレポにもあったように、かなり薄地で持ち手がくしゃくしゃになっちゃうのが難点かな?でもウチワの柄がすっぽり入るのとロゴデザインが控えめなので、コンサートの行きかえりに電車の中で持っていてもあまり抵抗ないです。
コンサートが終わってもエコバッグとして(通勤バックじゃないですよ)普段使いにしようかな、という気が起こります。

ペンライトも同様の2色にカラーチェンジします。柄に切替スイッチがついていて第1段階で2色に点滅、第2段階でピンク(紫)1色で点灯したままになります。
以前のもののように回転ネジ式のスイッチではなくて、切替式なので使いやすいです。
でもTimeの時よりスイッチのツマミが突起しているので、私は第1段階で点滅させたいのに、夢中になってつい握る手に力が入って、気づくとスイッチが第2段階までいってしまい何度も戻しました。

携帯ストラップの芋虫くん。
これもとってもかわいいです。早速、つけました!
かわいい!・・・けどちょっと重い
たぶん、通話中に携帯が重みで傾くと思います
プレートの方は、シンプルでスタイリッシュ、ぱっと見では、ロゴもなんだかわかりませんので、グッズは持ちたいけどさりげないのがお好き、という方にオススメなデザインだと思います。

あと、私は買ってないのですが、Tシャツを着ている方のバックデザインを見たら、
なかなかいいなぁと思いました。
芋虫くんと同じ、5人のテーマカラーのラインストーンが5つ縦に並んでついていて、
その1つ1つに1箇所ずつドーム名が記されていて、まさに“ARASHI が 2008年 5大ドームにMarkを残す”といった感じ。


以下は、コンサートの内容に触れます。













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初日~京セラドーム

今、大阪のホテルです。
携帯しかないので、簡単に印象に残っいることだけ、書き留めます。
レポにもならないですが、激しくネタバレになります。
ご注意下さいm(__)m








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てんとう虫に癒された

『魔王』主演決定のニュースに揺れた週末が明けて、また新たな1週間が始まりました。

ドラマに関しては楽しみはモチロン、不安もあります。
おそらく、嵐の新曲がリリースされて歌番組ラッシュの時期もドラマ撮影と重なりますよね。
いつもなら手放しで楽しめる歌番組ラッシュなんだけど、大野さんのスケジュールを思うと・・・
他のメンバーは毎回こなしていることなんですけどね。


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大野さんの初主演連ドラ決定!

ド、ド、ドラマ主演決定ですってぇ~Y( ・□・ )Y

噂には聞いていたけど、本当に決定したんですね
しかも7月期のドラマなら発表はもっと先になると思っていたのに今日の発表だったとは!
不意打ちです。

今朝もギリギリまで寝ていたので、出勤前にネットチェックする暇がなく、通勤電車の中で発表があったことを知りました。
・・・が、あとの祭り。ワイドショー録画かけてこなかったよ~

実家に電話するも、母親は留守で、ビデオを扱えない父親がお留守番中。
昼間、時々仕事を抜け出して帰宅していることがあるサボリーマンのダンナに電話すると
「今日は四川観光局のセミナーに参加して“おいらにもパンダ下さい!”と交渉しているので忙しいんですよっ」と断られる。
(ちなみに、うちの年下夫は旅行社で中国を担当。昔から私の前では自分のことを“おいら”呼びなんです)

うぅ~見たい見たい。

そこで気づく。
そういえば私、4日前に携帯換えたんだ!ワンセグ録画できるんだ

・・・まだ使い方よくわからないけど
本体での録画は30分が限度なので、2時っチャオ!の30分に賭けることにする。


そしたら、私の席では電波状態が悪く受信できない。
確実に受信可能な場所を探して、立ち入り禁止区域の屋上に出る階段フロアへ。
予約録画をかけて携帯を袋に入れ、警備員さんに発見されても撤去されないように
「すぐに取りに来ますのでこのまま置いて下さい」
と内線番号と名前を書いたメモをつけて30分間放置。
30分後、携帯をお迎えに行くと無事「録画完了」のマーク

無事、録画できてました

新聞記事の紹介と、ポスター撮りをする黒スーツ姿の大野さんと斗真くんの様子がVTRで流れました。
大野さんの黒髪は、若干短くなって前髪は分かれてましたけど、凪様の時のように左サイドの髪は後ろに流れていて、ポスターになっている正面顔より、左斜めからのお顔と立ち姿がとっても素敵でした

スポニチサンスポを買って帰宅。
帰宅後、録音していたラジオ『ARASHI DISCOVERY』 をチェック。

金曜日なので、リスナーからの質問
「舞台お疲れ様でした。ゆっくりお休みできましたか?」に答えて。



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今週のできごと

【ひみつのアラシちゃん/05.01OA】

はるくん(2才)の前で愚痴る大野ちゃん。

確実にあんな父ちゃん居そう。
平日の夜帰ってきて(少々酔ってます)、ネクタイ緩めながら息子に向かって
「冷たい目で見るな、おれを。おれだって一生懸命やってんだ」
でも休日になれば、スーパー父ちゃんに早変わり!
日曜大工はなんでもござれ、電動チャリで釣りにも連れて行ってくれるし、
カンフーごっこもしてくれます。

それにしても、ひとしくん、面白すぎ

【 H 】

買いました!
「智のおもいで」に貼られていた、小学校の頃に書いた想い出ノート。
会場ではちょっと高いところに貼られていて、鉛筆書きの幼い字だった為、よく読めなかったのが、バッチリ載せてくれていて嬉しかった。
こんなに見せちゃっていいの?ってぐらい、サービスショット満載でした。

そしてテキスト。インタビュアーの方の
「いつも絶対にどこかに外しを入れる。全てに一流の人なのに、あえてB級をやるのが最高」
に、納得!!
それはまさに、私がまだ“大野智”という人をよく知らないまま、ソロコンサートを見て、受けた衝撃でもありました。

それについてはまたの機会に語りたいと思います。


【24時間テレビ31『愛は地球を救う』メインパーソナリティーに決定】


さすが、翔くんのコメントは立派です。
2008年夏、私の中の、嵐に対するイメージワードに『信頼』が加わりました。
そして大野さんのコメント
「1人でも多くの方の幸せを手伝えるよう精一杯やりたい」
今年の第一四半期は、大野さんから両手に余って胸からもこぼれ落ちるほどの、たくさんの幸せをいただきました。
さらに今後も、ドーム祭り・24時間テレビとまだまだ幸せをいただけるなんて


前回、パーソナリティを勤めた2004年はまだ嵐のファンではありませんでした。



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アマツカゼ~大阪・大千秋楽~

4月28日~大阪NHKホール~


ついにアマツカゼが大千秋楽を迎えましたね。
今さらですが、お友達からのメール報告などで聞きかじった様子を書き留めておこうと思います。

[追記:お詫び]
この記事、「お友達からのメール報告などで聞きかじった様子」のテイで書いておりますが、
実はわたし自ら観劇しました。
当時もチケット争奪戦が激しかったゆえ、多ステージは顰蹙を買うと思い、でもどうしても千秋楽の様子を残しておきたかったので、友達が観たテイで書いてしまいました。
実際に自分自身で見たもの体感したものです。(2014.8.12 mado)



【アドリブ】

虱が偽占い師として城下に忍び込み、凪が正体を暴くシーン。
「じじい、笑ってみろ」といって歯を点検するシーンです。

凪:「じじい、生まれはどこだ?」
虱:「信州でございます」
凪:「あそこはうどんが美味いな」
虱:「いえ、名産はそばでございます」

凪:「お前の家はそば屋のそばか?」
虱:「・・・?」
凪:「笑うなっ!!」
虱:「また、そんなムチャ振りを・・・・」
凪:「笑えっ!」
(ここから元の芝居の流れに戻る)


このアドリブは他の公演でもありましたか?
最後の最後だから、大野さんも我慢できずにアドリブジョークを出しちゃったんでしょうか。
こんなオヤジ色満載のダジャレを・・・・
しかも照れたように「笑うなっ」って。
笑わなきゃ次の芝居へと繋がっていかないのに、確かにムチャぶりですよねぇ。
目の前でどんなアドリブジョークが繰り広げられようとも、クールな凪の表情を崩すことの無かった大野さんが、最後だから乗っかっちゃってお茶目な一面を見せてますね。

あと『FREESTYLE』のくだりで、
「これがアマツカゼ最後のFREESTYLEだっ!」って。
あ~、このジャンプ。またどこかで披露して欲しいです。



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