+++徒然かたり+++嵐・大野智さん

嵐のリーダー・大野智さんについて、こっそり語ってます


Popcorn大阪初日さとしごと追加

大阪初日のリアルタイムでのつぶやきは、Popcorn大阪初日つぶやきまとめ【追記】に書きましたが、
改めて大野さんについての思いつくことを書いてみようと思います。

(ネタバレも含みます)


オープニングの「Overture」
スクリーンに映し出されるのは、カラフルなお菓子工場?
…と思ったら、そこにはメンバー型の人形?サイボーグのようなものが製造される工程が流れる。

最初に登場するメンバーはまだ白い石膏型。
大野さんの型はたしか2体目か3体目に登場。
白い石膏型から塗装が施されるんだけど、なんか大野さんの型はこんがり焼き色がついたみたいな色。

5体目が登場するときは、もうかなり人間と区別がつかないほどの完成形。
完成された5体がそれぞれカプセルに収められ、出荷?される。(たぶん映像の嵐はCG)

と、ステージ上階段上に映像と同じ5体のカプセルが現れ、中にはそれぞれリアル嵐メンが!!

大野さんは真ん中のカプセルに収まっています。
そしてカプセルが開き、階段を降りてきて大野さんを先頭にステージ上に縦に並びます。

ここから大野さん振り付け曲「Up to you」です!

♪何ども羽ばたく君ならFLY!

↑ここ、たぶんJohnny's netのメッセージ動画でお話していた振りが付いていたと思います。
でも、大野さんはこのパートでは一歩前に出て歌っているので、振りはなく、後ろで他のメンバーがやってました。




このオープニングは衣装も好き。
みんなそれぞれ色使いやテイストがちょっとずつ違って、カラフルでPOPな感じ。

ご挨拶の時からかな?上着を脱ぐんだけど、大野さんは中にベストを着ていて、
このベストに大小いろんな色のキラキラした星型がついていて、これもかわいかった。

大トロに乗っての「Troublemaker」だったので、アラフェスに続いて「輝きを秘めたハートビート」部分の歌がなかったのが残念。
「迷宮ラブソング」も大トロに乗ったままで、こちらもあらフェスに引き続き「その手を強く引くよ~」がないのかと残念に思っていたら、大トロが左右から到着して、大野さんの大サビソロは5人揃ったメインステージであったと思います(記憶曖昧)曲終わりはちゃんとダンスで〆だったので、手を引くところでは歓声があがりました。

外周を回る大トロは、3人乗りで、2手に別れる時のメンバーの組み合わせに偏りは感じませんでした。
久々の大宮もあったし。

ただ大トロは3人乗り仕様で、デザインなのか安全性を考慮なのかわからないけど、上にスタンド(立ち位置が柵で囲まれている)が3人分それぞれあって、その中に収まって立たなければなりません。
2人しか乗っていない場合は、真ん中のスタンドが空席になっていて、2人は前方と後方のスタンドに分かれた形で乗ります。
なのでトロッコ上でメンバーがわちゃわちゃふざけることができないのが残念でした。

メンバーが一旦ステージから掃けたあと、再び衣装を替えて、メインステージに登場し、
モニターの映像も駆使して壮大なイメージの「Cosmos」です。

アルバムを聴いたときは、スタジアムの応援歌といった感じで、体育会系の土っぽいアレンジをイメージしていたのですが、
なんと初っ端から振りにピルエットが入ったので驚きました。
隣にいる相方に「この曲の振り付けも大ちゃんっぽい!」と思わず呟いてしまいました。
ピルエットは最初だけかと思ったら、何回も振りに取り入れられていて、「グラウンド」とか「大地」を感じさせる振りになると想像してたのを覆して、とても優美で繊細なダンスに仕上がっていて意外でした。

私が入った初日の時点では、「Cosmos」が大野さんの振付けだという確定情報は出ませんでした。
(翌日のMCでは話題に出たようですね)



「スーパーフレッシュ」は、外周や花道を使って行進する、とにかくかわいいダンス。
大野さんの得意な振付けってカンジです。
自分のまわりの観客(他メンバーさんのファン)からも好感触の反応が上がっていました。


MCでは、今回のツアーで翔くんが、大野さんが振り付けを担当したことに触れ、
大野さんは打ち合わせに積極的に参加していたと。
打合せでスケジュールなどを細かく熱心にメモにとっていたけど、
その用紙の表側は、「相葉TVぴあ取材の件」と書いてあり、ノートではなく使用済みの用紙の裏側を利用していたとバラされる。

続きはこちら >>
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大野智さん32歳お誕生日おめでとう

大野智さん、32歳お誕生日おめでとうございます



今の大野さんは、釣りやNYひとり歩きなど、適度に好きなことで息抜きしつつも、
忙しいお仕事に追われ、毎日を精一杯、頑張ってらっしゃると思います。

そんな今が、大野さんの充実した幸せな将来につながっていくことを信じて応援していきます


さぁ、今日は「おにぎり祭」だぁ~~~~~


Popcorn大阪初日つぶやきまとめ【追記】

【思い出しつつ追記していきます】
mado_s

オープニングはup to you。大野さん振り付け。
11-16 21:22

スーパーフレッシュも大野さん振り付け。かわいい超!
11-16 21:47

大野さんソロ衣装、真っ赤なシャツに黒パンツ。今年はジレも羽織ってなくて、スカーフをタイにしてる以外、シンプル。
11-16 21:56

ソロ、ダンスは抑えめ、歌重視。
11-16 21:57

MC明け、後半のリフレイン。曲前にウォータースクリーンの向こう側で大野さんから順番に1人ずつアクセントダンスを踊るんだけど、この時の大野さんのステップかっこいい超!必見です。
11-16 22:08


【MCで】

大野さんの振り付け
『ついておいで』
相葉さんはステップが難しい。ニノが「そんなわけない。こうでしょ?」と見事に手本をやってみせる。上半身は動かさず、足だけでステップを踏むのに、相葉さんは上体を動かしすぎて高田(純次)ダンスになってしまう。
ちなみにこのステップは、ニノ・翔くん・相葉ちゃんの3人しかやりません。大野さんのお手本も見たかった。
(このパートでは大野さんと松本さんは前に出て歌を担当)

大野さん:
だけど嵐のこの4人じゃなければ振り付けはできなかった。
大野さん自身はカウントを取らずに踊りだしたり(プロの振付師と違って独自というかマイペース?)それをわかってくれてついてきてくれるのはこの4人だから。自分も嵐にしかできない振りを付けた。


「(そんな自分についてきてくれてちゃんと踊ってくれている)4人に拍手!!」
会場:拍手パチパチ

翔くん:「なんかワクワク学校みたいだな」 (翔さん昨年パチパチの授業)

大野さん:「嘘でもいいから笑ってね」(大野さん今年ゲラゲラの授業)

【あいさつ】
メンバーから恒例の最後の挨拶はなかったのですが、
アンコールの時に、ひとり一言ずつあり。

大野さん:「食べるポップコーンもいいですけど、ポップコーンと言ったら嵐のライブを思い出して!」
「食べるポップコーンもいいですけどポップコーンといえば、嵐の・・・」これを繰り返して、途中で「もういいから」と翔さん?にぶった切られました。
この流れは、相葉さんの「ポップと言ったらコーン」の流れを受けてでした。

※大阪初日、大野さん中心に追加記事書きました⇒ コチラ


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レポ「アラフェス~その2~」更新しました(11/13)コチラ


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アラフェス
於:国立霞ヶ丘競技場 2012.09.20(木)~21(金)

アラフェス~その1~の記事は⇒コチラ

MC明け、
メンバーそれぞれの推し曲『俺フェス』のコーナー。
翔さん「Green」、相葉ちゃん「Hey Hey Lovin’ You 」、にの「スケッチ」、大野さん「Kissからはじめよう」
箱に入った4本の札をいっせいに引いて、アタリが出た人の推し曲を披露するということで、
1日目⇒「Green」「Hey Hey Lovin’ You 」
2日目もちゃんとクジ引きしました(笑)「スケッチ」「Kissからはじめよう」

「Green」は08年“Dream "A" liveツアー”の中で披露された曲。
思い出というと、曲が始まる前にステージの袖に唐突に大野さんが現れ、コングッズのエコバッグを掲げながら、今回のツアーにおける嵐のエコへの取り組みを紹介します。
このツアーでのエコへの取り組みが政府官邸のHPに紹介されました。

2008年以降、国立競技場とか国営放送の国民的番組の司会とか観光立国大使とか、
何かと“国”を背負ったお仕事が多くなり「国民的」と呼ばれるようになった嵐ですが、
私の中では、その一連の流れの取り掛かりに、この「Green」が位置づけられています。

「スケッチ」は2007年の“Timeツアー”の「うらあらし」のリクエストコーナーで1回だけ、生で聴く機会がありました。この歌をつくった2005年当時のメンバーやファンは、もちろん上を目指していたには違いないだろうけど、2012年現在の嵐の姿を現実として想像していたでしょうか。
感慨深いですね。

大野さんの推し曲「Kissからはじめよう」
大野さんいわく、サビがダーッと行く(音程が平坦なまま行くということだと思う)のが面白いそうです。
私は「ARASHIC ARACHIC ARASICK Cool&Soul 」のオープニングから2曲目で披露された思い出。映像として脳裏に焼きついてます。
サーモンピンク(何故か裏地が蛍光グリーン)の揃いのスーツが印象的。
2006年はツアーオープニングのこの衣装が、嵐の唯一のフォーマルだったらしく、ソウルでの「2006 ASIA SONG FESTIVAL」やFNS歌謡祭やカウコンなど、下半期の正式の場では常にこの衣装だった印象。
私の相方が07年初ドームの時に「さすがにドームで格段に衣装がよくなった。生地からして全然違う」って言ってたけど、今の嵐は、ライブはもちろんテレビの大きな歌番組やイベントの度に1回しか着ないのはもったいないような衣装を用意してもらってるけど、あの当時はずっと使い回しだったんだなぁ…というのを思い出す曲


【DJコーナー】

モニターに映る歪んだ時計(Monsterのイメージ)に大宮SKが映りこんでいることに気づかなかったので、
登場したときはびっくりしました~~

とくに、ユージの

「増えたよ~、俺たち増えたよ~」

が衝撃的でした。

タカ(大野さん)は、あの長い竿のような棒に人形がくっつている遠心力を使って、
ステージでぐるぐるぐるぐる勢いよく回っていました。

ニノが最後の挨拶の時に、「あの2人も復活してメンバーも増えて10人になって、嵐さんより大きくなった」
と言っていて、たしかに2人組から10人組ってスゴイ!!と思ってしまいました(笑)

大宮SKをリクエストした方も多かったようですが、私自身は頭に浮かばなかったので、思いもよらぬ登場がアラフェスからの大きな贈り物でした。


続きはこちら >>


11/06のツイートまとめ

mado_s

おにぎり屋『宮崎のうまい!黒瀬ぶり照り焼き』 買って来た~♪http://t.co/PJDvQjNT
11-06 11:49



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