+++徒然かたり+++嵐・大野智さん

嵐のリーダー・大野智さんについて、こっそり語ってます


最強の5人組

「最強の5人組」

って、いまさら言うことでもないのですが、5月18日付のタブロイド紙「日刊ゲンダイ」にこんなタイトルが載っていたのでご紹介します。


通信社が「社会現象」と配信
補完型5人組は「最強の組織」


記事を一部抜粋すると・・・

最近、共同通信が<社会現象>として嵐の記事を配信した。
驚くのは、芸能記事ではなく社会面扱いだったこと。
<略>
嵐がそれほど人気なら、その理由があるはず。
実は、組織マネジメントの視点から見ても、この5人は“最強”の組み合わせなのだという。
「人間の思考行動パターンを分析すると、A凝縮・B受容・C弁別・D拡散・E保全の5つの因子に分けられます。短期の目的遂行には、A型だけといった同質型の人材を集めることも効果的ですが、AからEまでを組み合わせた補完型のほうが、発想からリスク分散までまんべんなく対応でき、最強チームになります。」

A:凝縮因子(支配性・責任感・批判的)=松本潤
B:受容因子(共感的・親和的・受容性)=大野智
C:弁別因子(数理性・現実性・理性的)=櫻井翔
D:拡散因子(奔放性・創造性・楽天的)=相葉雅紀
E:保全因子(迎合性・協調性・几帳面)=二宮和也

嵐はB因子のリーダー大野に対し、C因子の櫻井がフィクサーとして支えています。(このC型因子が同じ5人組の某グループには存在しない分、嵐のほうがバランスがいいんだとか・・・)
組織が継続するにつれてB・E型因子はより重要な存在になっていき、とくに日本の大企業の社長はE型因子が多い。




記事には個人に触れたり、某5人グループと比べたりしていましたが、その辺は誤解を招く恐れもあるので割愛。
まあ今更、こんなややこしい言葉で分析・実証してくれなくたって、嵐は5人で最強!ひとりひとりの個性の融合がより大きな力となって輝いているのは、ファンなら当然わかっていることですけどね

そういえば、08年のひみつの嵐ちゃんの番宣でチャンネルロックに出た時の大野さんの言葉。

Yes/Noの札でQ&Aに答えるゲーム。

Q.「嵐の中で自分が1番だ」
A.「(全員)NO」

大野さん: 「5人で1番ですよ!」

シンプルだけど、うまく言い得てるなぁと感心しました。


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