+++徒然かたり+++嵐・大野智さん

嵐のリーダー・大野智さんについて、こっそり語ってます


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はじめまして

はじめまして、madoさん。
名古屋に住む、智くん大好き主婦です。
『魔王』からファンになりました。
智くんの昔のことを知りたくて、探しているうちにこちらにたどり着きました。
ブログ初心者なので、わからないことばかりですが、またお邪魔してもいいですか v-410

2012.12.01   kanna mama   編集

Re: kanna mama さん

kanna mama さん はじめまして!

コメントありがとうございます♪
お返事が遅くてごめんなさい。
今は家庭の事情で、なかなか更新することができないのですが、
こんなブログでよろしければぜひぜひ今後共どうぞよろしくお願いします!!
kanna mama さんのブログにもお邪魔させていただきました。
大野さんファンはみなさん智愛溢れる方ばかりですね。
またゆっくりお邪魔させてもらいますね!




> はじめまして、madoさん。
> 名古屋に住む、智くん大好き主婦です。
> 『魔王』からファンになりました。
> 智くんの昔のことを知りたくて、探しているうちにこちらにたどり着きました。
> ブログ初心者なので、わからないことばかりですが、またお邪魔してもいいですか v-410

2012.12.05   mado   編集


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Popcorn大阪初日さとしごと追加

大阪初日のリアルタイムでのつぶやきは、Popcorn大阪初日つぶやきまとめ【追記】に書きましたが、
改めて大野さんについての思いつくことを書いてみようと思います。

(ネタバレも含みます)


オープニングの「Overture」
スクリーンに映し出されるのは、カラフルなお菓子工場?
…と思ったら、そこにはメンバー型の人形?サイボーグのようなものが製造される工程が流れる。

最初に登場するメンバーはまだ白い石膏型。
大野さんの型はたしか2体目か3体目に登場。
白い石膏型から塗装が施されるんだけど、なんか大野さんの型はこんがり焼き色がついたみたいな色。

5体目が登場するときは、もうかなり人間と区別がつかないほどの完成形。
完成された5体がそれぞれカプセルに収められ、出荷?される。(たぶん映像の嵐はCG)

と、ステージ上階段上に映像と同じ5体のカプセルが現れ、中にはそれぞれリアル嵐メンが!!

大野さんは真ん中のカプセルに収まっています。
そしてカプセルが開き、階段を降りてきて大野さんを先頭にステージ上に縦に並びます。

ここから大野さん振り付け曲「Up to you」です!

♪何ども羽ばたく君ならFLY!

↑ここ、たぶんJohnny's netのメッセージ動画でお話していた振りが付いていたと思います。
でも、大野さんはこのパートでは一歩前に出て歌っているので、振りはなく、後ろで他のメンバーがやってました。




このオープニングは衣装も好き。
みんなそれぞれ色使いやテイストがちょっとずつ違って、カラフルでPOPな感じ。

ご挨拶の時からかな?上着を脱ぐんだけど、大野さんは中にベストを着ていて、
このベストに大小いろんな色のキラキラした星型がついていて、これもかわいかった。

大トロに乗っての「Troublemaker」だったので、アラフェスに続いて「輝きを秘めたハートビート」部分の歌がなかったのが残念。
「迷宮ラブソング」も大トロに乗ったままで、こちらもあらフェスに引き続き「その手を強く引くよ~」がないのかと残念に思っていたら、大トロが左右から到着して、大野さんの大サビソロは5人揃ったメインステージであったと思います(記憶曖昧)曲終わりはちゃんとダンスで〆だったので、手を引くところでは歓声があがりました。

外周を回る大トロは、3人乗りで、2手に別れる時のメンバーの組み合わせに偏りは感じませんでした。
久々の大宮もあったし。

ただ大トロは3人乗り仕様で、デザインなのか安全性を考慮なのかわからないけど、上にスタンド(立ち位置が柵で囲まれている)が3人分それぞれあって、その中に収まって立たなければなりません。
2人しか乗っていない場合は、真ん中のスタンドが空席になっていて、2人は前方と後方のスタンドに分かれた形で乗ります。
なのでトロッコ上でメンバーがわちゃわちゃふざけることができないのが残念でした。

メンバーが一旦ステージから掃けたあと、再び衣装を替えて、メインステージに登場し、
モニターの映像も駆使して壮大なイメージの「Cosmos」です。

アルバムを聴いたときは、スタジアムの応援歌といった感じで、体育会系の土っぽいアレンジをイメージしていたのですが、
なんと初っ端から振りにピルエットが入ったので驚きました。
隣にいる相方に「この曲の振り付けも大ちゃんっぽい!」と思わず呟いてしまいました。
ピルエットは最初だけかと思ったら、何回も振りに取り入れられていて、「グラウンド」とか「大地」を感じさせる振りになると想像してたのを覆して、とても優美で繊細なダンスに仕上がっていて意外でした。

私が入った初日の時点では、「Cosmos」が大野さんの振付けだという確定情報は出ませんでした。
(翌日のMCでは話題に出たようですね)



「スーパーフレッシュ」は、外周や花道を使って行進する、とにかくかわいいダンス。
大野さんの得意な振付けってカンジです。
自分のまわりの観客(他メンバーさんのファン)からも好感触の反応が上がっていました。


MCでは、今回のツアーで翔くんが、大野さんが振り付けを担当したことに触れ、
大野さんは打ち合わせに積極的に参加していたと。
打合せでスケジュールなどを細かく熱心にメモにとっていたけど、
その用紙の表側は、「相葉TVぴあ取材の件」と書いてあり、ノートではなく使用済みの用紙の裏側を利用していたとバラされる。

MCで、大野さん振り付けの曲です、と明かされてから披露したのは、「ついておいで」

「今の、一瞬リールを巻くような仕草があったなぁ」と思ったのですが、その件も翌日のMCで魚釣りの振りがはいってると言ってたようですね。
あと、たぶんこの曲だったと思いますが、ムーンウォークっぽいのもちょっと入っていたと思います。

「君がいるから」
の途中で、大野さんがセンターステージを降りて去っていくところに気づいてしまったので
「次はセンターステージで大野さんのソロだ!!」と気もそぞろでした。
この曲の後半、大野さんの聴かせどころ「♪輝いているよ~」はニノがかわりに歌っていました。

そして大野さんのソロ「Two」
真っ暗なセンターステージにひとり姿を現す大野さん。
レーザー光線が波形を描きながらそんな大野さんを包み込みます。

アルバムを聴いたときに「ここで超細かいステップが入りそう」と勝手に想像していたところが、思いのほか振り付けがなかったので、「今回は歌唱重視なんだな」と思いました。

照明やJrのバックダンスも含めて、演出の中に身を置いて歌っている大野さんも見てみたいのですが、
やはり双眼鏡で大野さんだけをピンスポットで追ってしまいます。
後半、そんな私の双眼鏡の中の視界に、ムービングステージが入り込んできて背後から大野さんに近づいてきました。Jrの足元が見えたので、ムービングステージにJrが乗っているのはわかったのですが、何人いたのかとか前半はまったくバックがつかなかったということさえもわかりませんでした。

もったいなくてわずかな時間にも大野さんから目を離せません。全体像や演出についてはDVDが出てからのお楽しみです。

あとはやっぱり前の記事(コチラ)にも書いたけど、「リフレイン」の曲前の大野さんのアクセントダンス。
これは大野さんファンには絶対に見逃して欲しくありません。

今回のツアーのメイン装置のひとつでもあるウォータースクリーン。
流れる水に、メンバーの顔が映し出されたり、水と一緒に色々な模様が流れ落ちてきたり、「リフレイン」に限らず他の曲でもいろいろな演出に使われました。

私が初めてウォータースクリーンを実際に見たのは、大野さんも訪れたアナハイムのディズニーランドのファンタジア(水上ショー)でした。
最近は海外の噴水ショーで使われているのをテレビでよく目にします。

「リフレイン」曲前は、最初ちょっと気づきにくかったのですが、ウォータースクリーン(水のカーテン)のその向こう側に大野さんがいます。そしてアクセントダンスを披露。
順番に各メンバーがリレー式で披露していくのですが、ステージが左右上下と区切られていて、大野さんが登場するのは向かって右(1塁側)の上段です。
ここはおそらくフリーダンスなのか、メンバーそれぞれ個性が出ていますが、やはり大野さんの足さばきが冴えるパートなので、ぜひぜひ!

あと目玉となる装置といえば、「旅は続くよ」で登場する、
ドリアラツアーのパレード空中版を彷彿させる5体の気球ですね。
大野さんはソロ曲のあとなので、最後尾の気球に乗って出てきます。
ポップコーンのかぶりものをして、衣装のストライプはそれぞれのメンカラーに変わっていました。

続く「ラッキーマン」を「ポップコーンマン」に替え歌にしたり、楽しいのですが、
私は、「旅は続くよ」はその前奏のイメージから、チャールストンのような小粋なステップダンスもちょっぴり期待していたので、いつかまた違う機会に踊るバージョンも見せてくれたら嬉しいなと思います。

ダブルアンコールが終わって、最後の最後、大野さんが一番最後だったのですが、
銀テープのかけらを拾って、「こんなの落ちてた」とイタズラっぽい声でカメラアピールをして去っていきました。

アラフェスでも同様に感じたのですが、
ドームやスタジアムという大きな会場で、年々、大々的な装置やド派手な演出を大きな見せ場の一つとしていた時代から、
回を重ねて原点回帰といいますか、
今年は派手さはなくても嵐自身の体で魅せて楽しませるアットホームな雰囲気のライブになっていて、それには大野さんの振り付けも大きく貢献していると思います。

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はじめまして

はじめまして、madoさん。
名古屋に住む、智くん大好き主婦です。
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2012.12.01   kanna mama   編集

Re: kanna mama さん

kanna mama さん はじめまして!

コメントありがとうございます♪
お返事が遅くてごめんなさい。
今は家庭の事情で、なかなか更新することができないのですが、
こんなブログでよろしければぜひぜひ今後共どうぞよろしくお願いします!!
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> はじめまして、madoさん。
> 名古屋に住む、智くん大好き主婦です。
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